ソーラーガシットの紹介

平成22年4月30日 JRTフォーカス徳島にて、当社ソーラーガシットが紹介されました。

 

ソーラーガシットは従来工法との違いは、架台(フレーム)が無く、ソーラーパネルを直接、屋根下地材に固定している事が特徴です。

そのため、ソーラーパネルの保持強さが強くなり、台風の多い地域でも使用できます。

 ソーラーパネルの設置高さが、約1/2になり、外観性が良くなります。更に、これは、ソーラーパネルと屋根瓦との隙間が小さくなり(1/3、約35mm)、風の影響を受けにくくなります。

もちろん、瓦の現場加工が不要で、当社のFRCハイブリット瓦同様に安全で、瓦が割れたり、漏水の心配も無く、従来の瓦施工要領で良く、施工が簡単で、工期短縮が計られる事が特徴です。

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